【カリスマ】本田医師の確実な包茎治療を受けれるチャンス!

思い切って包茎治療を受けてみた!

カテゴリー:包茎治療
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思い切ってカウンセリングを受けてみた話は前に書きました。そして、それ以来前向きに治療を考えているという事も書きましたね。そうなんです。やっぱり、専門医に診てもらって、自分のモノのがどんな状態なのかということを詳しく聞かされたら変わりますよ。

それまでみたいに、ただ何もせずに悩んでいることがとても無駄なことだと感じられるようになるんです。だって、切らないでも治すことができるのに、嫌で嫌でたまらない包茎をそのまま放置するんですよ!そんなことできますか?まあ、もちろんただで治せるわけではないので、費用の点では悩む余地がありますけど、治さずに一生このまま置いておきたいとは思わないですよね。それで、僕も決めました。包茎を治療することにしたんです。



治療は切らないで治せると太鼓判を押してくれたクリニックでしました。と言うのも、僕の仕事は出張が多いし、相手先の人と飲む機会も多いので、きちんと治るまで風呂も飲酒もだめなんていうのは困るからです。切らないで済めば治療したその日から普段通りの生活ができると聞いていたので、他の方法は考えられませんでした。

ただし、僕の予定と医者の方の予定がなかなか合わなかったので、実際に治療してもらうまではけっこう日数がかかりました。でも、迷いは無かったですね。ちゃんと複数のクリニックでカウンセリングを受けていたおかげで、僕の場合「他だったら早く治してもらえたのに……」というのが無かったので。まあ、長いことドキドキし続けたことは辛かったですけどね。

治療の当日は、一度はカウンセリングに行っていた所にも関わらず、かなり緊張しながら入り口を開けました。手術台に上がってからもドキドキしていましたね。麻酔の注射を打たれた時は「本当は切るつもりなんじゃないのか?」なんて少し心配になりましたし……。でも、次の瞬間にはもう「はい、無事終わりましたよ」と言われてたんで、あっけに取られました。

10分くらいで終わってしまったんです。麻酔が効きすぎたのか、ぼくの場合何をされたか全く感覚がありませんでした。だから、終わった後に剥けたのを見た時は妙な気分でしたよ。いかにも刺激に弱そうなピンク色のやつが思いっきり顔を出している姿は、うれしいようなおかしいような変な気分だったんです。

切る手術をした人は、麻酔が切れた後が大変だとよく書いていますが、切らない治療の場合も、ある意味同じ事が言えます。先がパンツに当たるのには慣れていないので。それに慣れるまではちょっと大変でした。でも、快適な事の方が遙かに多いですから、やっぱり治してよかったと実感していますよ。

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2013年3月21日 | カテゴリー:包茎治療

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