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伯父の包茎を見てショックに・・・

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カテゴリー:仮性包茎
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ちょっと前のことですが、母に呼び出されて、一緒に伯父を見舞いに行ったことがありました。入院と言っても病気ではなく怪我だったので、頭と口は元気なのに体は自由に動かないという、ある意味最悪パターンの入院です。

僕は母から「たまには伯父さんにも顔を見せなさい」と言われて連れて行かれたんですけど、本当は荷物持ち兼運転手、ついでに世話係として呼び出されたようでした。



それ以前にも、母は何度か病院に行って、伯母の手伝いをしたり愚痴を聞いたりしていたみたいです。自由に動き回れないせいで伯父は普段にも増してひがみっぽく口うるさくなっていたので、細かい事をあれこれうるさく言われるのにうんざりした伯母が、母に愚痴の聞き役を頼んだからです。僕が行ったときも何とか逃げ出そうと考えたようで、僕が病室に行くと、これ幸いと僕に伯父の話し相手を押しつけて、「大事な話がある」とか何とか言いながら2人して談話室へ行ってしまいました。

正直「やられた」と思いました。でもまあ、伯父は僕が小さい頃からかわいがってくれた人ですからね。ちょっとくらいだったら世話を代わってもいいかと思いました。伯母も大変みたいでしたから。

伯父は母よりも10歳以上年上なので70歳を過ぎています。でも、若い頃から体を鍛えていたので、見た目は60歳くらいにしか見えません。だから、僕もあんな風に年を取りたいとあこがれていました。頑固で口うるさいのは別として……。ところが、僕はその日えらい物を見てしまったんです。あこがれが一気に崩壊してしまうくらいとんでもないも物を。

怪我で動けない伯父のことだから、おしっこは管か何かを入れて自動的に排出されるようになっているんだと思っていました。でも、実際は紙おむつだったんです。しかも、僕と2人の時に「おむつを替えてくれ」って言い出されてしまって……。まさか、伯父のおむつを替えることになるとは……想定外でした。

まあ、個室でしたし、こんな事では看護師さんは呼べないので替えましたよ、何とか。意外と大変なんですね。もう少しはかせやすいかと思っていました。でも、僕が見たえらい物というのは伯父のおむつ姿の事じゃありませんよ。チンチンの方です。パッと見た目が若いので、未だにあっちの方も立派だと思っていたんですけど……かぶってしまって……というより潜ってしまっていました。

竿がほとんど無かったんです。まさか、このせいで管が通せなかったのか?と感じるほどでした。……正直ショックです。あの日以来、包茎や長茎、増大なんかの手術を受ける60歳以上の人が意外と多いという話が理解できるようになりました。

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2013年2月25日 | カテゴリー:仮性包茎

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